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2006.05/02(Tue)

理想と現実 

昨日は保護犬のボランティアに行って来ました。

ウチから一番近い場所だと思って行ったのに、近くに行ってから
1時間ほどさまよって、結局行くのに3時間かかりました…。

運転は好きですが、初めての場所はたいてい迷います(笑)

くわえているのは・・・

あほやろ。

自分でも思いましたよ…。

途中、2回電話したのに、それでも発見出来ませんでした。

だって説明下手くそなんやもん!!

もう帰ろうかと思いましたよ。

そんなこんなで(?)、なんとか自力で発見してたどり着きました。

サンタの

ほんで~?

到着と同時に心配した所長さんから電話が…。

ははは~。今着きました~。

ワンコの数から考えると、小さな施設でした。

詳しい話は聞けなかったのですが(所長さんはもう帰る時間だったので)
所長さんの他に2人働いている方がいて、
その他は10人ほどのボランティアさんに頼っているとか。

その日もボランテイアさんが2人おられました。

電話した時、「まずはおいで下さい」と言われたので、
ひと段落している時間を選んで行きました。

今日は話だけかな~?と思っていたんですが、
「手伝って行きますか?」と言われ、しばらく手伝うことに。

100キロ級のミニ豚(笑)と、ワン40頭ほどとニャンがごろごろ。

手と靴の裏を消毒して中に入ります。

確かにこの数のワン・ニャンをこんな人数では
手をかける時間などほとんどないでしょうねぇ。

所長さんは「月に1度でもいいから来て下さいね」と言われました。

往復4時間。ナルトのことを考えるとあまり通えないかも…。

でも出来る範囲で続けたいと思います。

おしりだったりします。

わしのことほっといたらグレるからな~!

分かってますよ~。

で、1時間半ほどの時間で手伝ったのは散歩とご飯。

ナルトの倍近く体重がありそうな、前足を片方なくしている女の子。

それでも一生懸命歩きます。

昨日はとても暑かったので、途中、疲れて息が上がってしまいました。

「がんばれ~」と声をかけると、ちゃんとこっちを見てくれます。

なんだかそれだけで嬉しくて、たくさん声をかけました。

汗だくになりながら、20分の道のりを倍以上かけて帰りました。

戻ったらご飯の時間で、ワンのご飯給仕を手伝いました。

健康状態に合わせてトッピングを変えていました。

元気なコは普通のドライフードです。

私を警戒して食べないコ、怖くて逃げるコ。

元気いっぱいでガツガツ食べるコは少なかったです。

なんだか悲しくなりました。

ナルトなんか何でもモリモリ食べるのに。

あたりまえや~

食べることが生きがいやからな~。

このコたちに生きがいはあるのでしょうか…。

施設の説明をすると、ワンコたちは危険度とサイズで分けられていて、
大型犬は小さな運動場の回りを囲むように作られた檻に入っていて、
中型犬は一回り小さな場所にフリーで入っていました。

小型犬は目も耳もダメなコが1匹と、事務所っぽい部屋に2匹。

その部屋に怪我をしてるコとラブっぽい子ワンコが1匹。

その他に、施設のあちこちに繋がれた状態でいるワンコもいます。

ニャンコは成猫と子猫、エイズを持ってるコ別で部屋にいました。
(フリーの部屋とバリケンや檻の部屋がありました)

新しくはありませんが、出来る限り清潔にしてあったと思います。

でも、楽しい場所かと聞かれると、あまりにかけ離れています。

他の施設を知らないので比べようがないのですが、
寄付や募金に頼る生活ではこれが限界なのでしょうか…。

シツケは『陽性強化で行っている』とHPにあったのですが、
オスワリと待てが出来るコが何頭かいたくらい。

前足を合わせる『チョウダイ』が出来たコは
「カワイイですけど、噛むので触らないで下さいね」と言われました。

だいたい配り終わると、帰る時間になったので
この日はこれで帰ることにしました。

スタッフのお姉さんに「またいつでも来て下さいね」と言われ、
施設を後にしました。

歯磨き~

大したことしてないな~。

ナルトのために早く帰ったんですけど?

施設は9時~18時半くらいまでだそうです。

どう見ても、人が生活出来る場所はなかったので、
その後はワン・ニャンたちだけになるのでしょう。

このコたちは助け出された命です。

それだけで幸せなのかもしれませんが、理想と現実の違いを
ヒシヒシと感じてしまいました。

どうかどうか、このコたちにも幸せを掴むチャンスが
めぐってきますますように。

悲しい怯えた目が、キラキラと輝く日がきますように。

覚悟はしていましたが、重い気持ちになってしまいました。

ちょっと面白い

わし、歯磨き好きかもしれんわ~。

ナルトのバカな姿に癒されます(笑)

少し遠いのですが、他の施設にも行ってみようかと思っています。


重い話でごめんなさい。
明日は楽しい話を用意しますね~!
たくさんの応援、ありがとうございます♪

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テーマ : わんことの生活 - ジャンル : ペット

【編集】 |  23:41 |  飼い主日記  | TB(0)  | CM(14) | Top↑
目黒さゆりさん♪
さゆりさんはとても優しい人なんですね~。さゆりさんの、ほのぼのした絵でいつも癒されてますよ~♪
飼い主に見捨てたれたワンコたち、本当につらい思いをしていると思います。
ナルトはたぶん放浪してたとこを保護されたんだと思います。(詳しいことは聞いてないんですけど、過去が一切分からないのはそのためだと思うので)
正直生活を始めた時は、前の飼い主さんの苦労が分かったような気がしましたよ。とても一緒に暮らせるワンコではありませんでしたから。噛むし壊すし、襲い掛かるし。
でも、それってちゃんと色んなことを教えなかったせいなんですよね。どんなワンコも飼い主さん次第で、いいコにも危険なコにも変わります。
そして、一度身に付いたことは中々変えられない。覚えるより直す方が、とても時間がかかるんです。もしかしたら、一生治らないかもしれないと言われましたからねぇ。
施設ではたくさんのワンコたちが、新しい飼い主さんを待っています。私が先日行った施設では、一生そこで暮すしかないだろうと言われているコもいました。
私はそんな風になる前に何か出来ないかって思うんです。まだまだ力不足なんですけどね…。
最後になりましたけど、いつも応援ありがとうございます。あたたかい言葉に励まされて、毎日頑張ってます♪
ナルトママ | 2006.05.05(金) 00:54 | URL | コメント編集
考えさせられました。
純血種も好きですが、命をお金で売買するのに抵抗があるし
今は愛犬を亡くしたばかりで新しいワンコを迎え入れるまでには
まだ時間がかかりそうですが
それでも、心無い人間から放棄されたワンたちを見てると
いずれは家族として一緒に住みたいと思うので
将来は保護センターみないなところからワンコを貰いたいと思ってます。
ナルトくんも確かどこからか貰ってきたのですよね?
こういうところでのボランティア活動にも興味はあるのですが
仕事なんかで忙しく、なかなか参加するまでには至りません
…言い訳なのかもしれませんが(汗)
世の中には幸せを待ってるワンたちは大勢居るのですね。
ペットブームの昨今、アクセサリー感覚で犬を飼ってる人が居るのも現実ですよね。
考えたくも無いですが、かつてのシベリアンハスキーみたいに
恐らく数年後には保健所へ行くワンが増えるような気がします。
ナルトママさん、ネット上で応援するしか出来ませんが頑張ってください!
ナルトくんにグレられない程度に(笑)

目黒さゆり | 2006.05.04(木) 13:16 | URL | コメント編集
皆さん、温かい言葉をありがとうございます。
これからも出来る限りのことをしていきたいと思っていますので、つたない文章ですが、また読んで下さいね。


あわさん♪
ありがとうございます。
何も知らずに幸せに暮らすことも、いいことだと思うんです。そんな人は、きっと優しい人だから間違いを犯すこともないと思う。
でも知ってしまったら、目をそむけて生きていくのはしんどいですよね。何かある度に思い出してしまうでしょうし。
楽しい場所ではないけど、これからも少しでも続けられたらなぁと思っています。逃げてちゃダメですもんね!


かえる姉さん♪
とにかく暑かったです!体鍛えないと無理かも~(笑)でも行けば痩せるかも~(爆)
大したことは出来なかったんですけど、行った意味はありました。この現実を変える力が欲しいと思ってしまいましたね~。
また話聞いて下さいね~。


らりさん♪
悲しいけれど、これが現実なんですよね…。
出来ることからやって行きますので、力を貸して下さいね♪


ゴエくんママさん♪
ママさんは立派にゴエくんを育ててますよね~!みんながそう出来れば、変わるハズなんですけどね。
私も今回初めて行って来たんですけど、状況は厳しいようでした。悲しくなってしまいますけど、これが現実なんですよね。
何かしたいって思う気持ちが大切だと思います。ありがとうございます♪


るしあんさん♪
そうなんですよね。誰もが最初から、こんなことになると思って飼い始めたりしませんよね。安易な気持ちで『犬は優秀な家族』と思っていると、いつの間にかおかしなことになってしまっている。そうなる前に手助け出来れば!って思います。
幸せになるのなんかとても簡単なことなのにね。
ありがとうございました。


ニキティさん♪
韓国からありがとうございます♪
そんな風に思ってもらえるだけでも、色んなことが変わってくると思うんですけどねぇ。
私は行動派ですけど、決めるのに時間がかかるんですよね~(笑)慌てると失敗するし。例えばナルトとか?(爆)


朋さん♪
ミニ豚って、ご飯いっぱいあげると普通の豚になるらしいよ~(笑)さすがにあのサイズは家では飼えないかも…。
暑くて疲れたけど、また行って来るわ~。ナルトがグレない程度にね~(爆)


ヒゲ丸さん♪
ツライ話になるので止めとこうかと思ったんですけどね~。
ここに来て下さってる人たちは、みんなワンコが大好きで大切にしてる人たちだから、本当はこんな話は知らなくてもいいと思うんです。知るべきなのは大切に出来ない人たちだから。
予想通り、みんな優しいコメントをくれました。その言葉で私もまた頑張れます!
ありがとうございますね♪


ぷみまろさん♪
あんまり怒ると血圧上がりますよ~。
怒るパワーってすごいと思います。私は最近あんまり怒れないんですよね~。(ナルトには怒るけど・笑)
それって、汚れてきてるってことかなぁ。って思います。「仕方ないし」で諦める方に逃げてるからかもしれません。
そんな自分の汚れを落としたくて、こんなことしたのかもしれません。
そんな私でも見つめてくれたワンコのために、また行こうって思います。
ぷみまろさんは、麿ちゃんとぽてとちゃんとの出会いを大切にして下さいね♪


ベリエさん♪
悲しいことは多いです。
でも幸せになったコもたくさんいますよ~♪
だからあんまり悲しまないで、ちーちゃんと楽しく暮らして下さいね~。それだけでいいんです。
寂しいワンコたちに、少しでもたくさんの幸せな出会いがありますように…。
リンクありがとうございますね~♪


たんぽぽさん♪
そんなことがあったんですね。
ペットブームと言っても、まだまだ飼う人たちの倫理感は低いのかもしれませんね。
私もナルトと暮らし始めた時は、正直音を上げかけました。シツケを失敗したワンコは怪獣ですね。こうなったワンコとの生活は、理想とはあまりにかけ離れ、もしかしたら苦痛でしかなかったのかもしれません。
でも、それはやはり飼い主さんの責任であって、ワンコは何も悪くないんです。正しいことを教えられずに育てば、正しいことが出来なくて当然です。しかも、正しいことって言うのは私たち人間側の考えですもんね。
みんながたんぽぽさんみたいに、覚悟を持ってワンコとの生活を始めてくれればいいんですけど…。
最後になりましたけど、つらいことを思い出させてすみませんでした。
コメントありがとうございますね。
ナルトママ | 2006.05.03(水) 23:32 | URL | コメント編集
ありがとうございました。
そしてお疲れさまでした。
私も以前レスキュー犬を引き取ろうとしましたが もっといいお家があるからと結局迎え入れることはできなかったのですけどね。
一緒にいればいるだけ どんどん愛して止まない存在になるのが当然と考える私にとっては きっと理解しがたいことなのですが 以前身近くにそういう人がいて その人に麿は私がいない間に保健所にやられました。
私は気が狂いそうになるほど怒りまくりどこの保健所か白状させ引き取りにいったときの麿の表情は忘れません。
その人のいい分は 仔犬の頃はかわいいと思ったけど 大きくなったら世話大変だし もっと大事な家事を優先して欲しいから。。。こんな理由でした。仔犬の時と態度豹変。
今でもレスキュー施設の里親募集をみると 子供が生まれたから。。。子供が喘息になったから。。。離婚したから。。。
随分な理由です。
どんな理由でも打開策は見つかるはずですし 努力すべきです。
人は平気で裏切るのに 犬は決して家族となった人を裏切らない。
なのに どうして??
こういった問題を目にするたび心の中で私の何かが叫びをあげています。
たんぽぽ | 2006.05.03(水) 23:10 | URL | コメント編集
ナルトママさんボランティアに行って来たんですね
お疲れ様でしたm(__)m
ベリエもネットでボランティアのHP覗いて、悲しくて寂しい思いをしてるワンコがたくさんいる事を知りました。
でも保護されたワンコはまだ幸せ・・・
飼い主に放棄されたワンコが毎日毎日「安楽死」とは名ばかりの殺処分をされてる事もネットで知りました。
人間の身勝手さのために何でワンコがこんな目に合わなければいけないの?
悲しみと怒りで涙が出てくるんだ・・・
でもこれが現実なんだよね…

ワンコを新しく飼おうとしてる人たちへ
無責任な飼い主にはならないでください。
ワンコはショップで買わずに、寂しいワンコの里親になってください。(ショップの人に怒られる?)

悲しい、寂しい思いをするワンコがもうこれ以上増えないでほしいとベリエも願ってます


(^・^)ナルトママさんリンクさせて頂きました
ベリエ | 2006.05.03(水) 22:20 | URL | コメント編集
難しいですよね。
人間が悪いとしか言いようがないのですが、ワンコが人間の側でしかいられないから。。。
ワンコでも何でも意志のあるいち生命体なのに。
いろんな事が頭の中を巡るのですが、上手く言えそうにないです。
語彙がないのと、感情的になりそうで。でも、そんな俺も傍観しかできないんですよね。
ジレンマと現実ですね。。。
ぷみまろ | 2006.05.03(水) 21:54 | URL | コメント編集
まずは、ボランティアお疲れ様でした。

それにしても、難しいですね。。。
何だか考えさせられてしまいました。
難しすぎる話題でコメントがまとまらないですよ。

まあ、とにかく今、自分に出来ることは
不幸な生き物が少しでも減ることを望むと同時に、
自分ができる範囲で実践できることを
していくしかないのかな
と思っています。

また是非話を聞かせてくださいね。
それと、何か出来ることがあれば協力します。
ヒゲ丸 | 2006.05.03(水) 10:38 | URL | コメント編集
ナルトママ道に迷った・・・ってそういう事だったのね(笑)
ママっ、100キロ級のミニ豚って普通の豚じゃないか?v-411


ボランティアお疲れ様でした。読んでるだけでもツラくなる・・・。ナルトママつらいけどいい経験したよね。一匹でも多くさ、幸せにしてあげたいよ。
朋 | 2006.05.03(水) 10:21 | URL | コメント編集
お疲れ様でした。
そうか、そうなんですよね。
現実はきっとそうなんですね。
何だかいろんなことを考えちゃいました。
でもやっぱり大切な命だから、絶対この先幸せになってほしいですね。
私の何かできることから始めよう。
ナルトママちゃんは行動に移せる人だから偉いですね。
ニキティ | 2006.05.03(水) 02:49 | URL | コメント編集
今読んでる本に、犬好きな人より、あまり関心がない人の方が、衝動買いでわんこ買ったりしないから、まだいいのよ・・。
あまりわんこ好きじゃない人は考えて考えて迎えるけど、好きな人は感情でわんこ迎えて、どうにもならなくなって、棄てちゃうんだよ・・・っていう、獣医さんのお話が書いてありました。
逆説的な言い方ですが、考えさせられてしまいました。
わんこ好きな人は、誰もがわんこの幸せを願っていると思うのですが、不要犬として処分される運命になる子が、年間30万頭という現実を、きちんと受け止めないといけないですね。

ナルトママさん、本当にお疲れさまでした。
るしあん | 2006.05.03(水) 01:54 | URL | コメント編集
そういう施設の話は初めて聞いたので、心に響きました・・・
『犬の十戒』や『どうしてなの?』や読むとすごく悲しくなったけど、ナルトママさんが今日体験されて来た現実をワタシはほとんど知らないので、お恥ずかしいと言うか、なんと言うか・・・
ナルトくんみたいに楽しく生活できるワンコやニャンコが増えればいいなと思います
ワタシもワタシなりに出来ることを考えたいと思います
ボランティアお疲れ様でした
ゴエママちゃん | 2006.05.03(水) 00:32 | URL | コメント編集
ボランティアお疲れ様でした。
こういった施設はあちこちにあるのですよね。
人手が足りないほどワンコたちでいっぱいなんて
とても悲しい現実。
現場にいらっしゃる人たちは、悲しいなどと
泣く暇も無いほど大変だと思いますが。
私もいつか出来ることをしていきたいと思います。
らり | 2006.05.03(水) 00:16 | URL | コメント編集
ボランティアお疲れ様でした。大変だったでしょうね。
読んだだけで悲しくなってしまいますが、これが現実なのですね。
どうにかして1頭でも多くの仔を幸せにしてあげたいですね・・・。なると君のように。
また行ったらぜひ報告を聞かせてください。お手伝いできることがあれば言って下さいね。
かえる | 2006.05.02(火) 23:58 | URL | コメント編集
どうしても、そういう施設は行くと気持ちが重くなりますよね。
私は行った事がないのですが。
自分は行った事もないのにこう言うのは無責任かもしれませんが、ナルトママさん、他の施設にも行ってみたりこういう活動に参加してみたりは、しばらく続けられるといいなと思いました。
後々ナルトママさんの実になる、貴重な体験になるのではないかとそんな予感がするんです。
積極的に行きたい場所ではなかもしれませんが…。
あわ | 2006.05.02(火) 23:56 | URL | コメント編集

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